今年中にしたいこと100!

はい!2018年もあと1か月切ってしまった!ので、心残りのないよう私は1日1日を踏みしめながらも走り抜けると決めました!

 

だから今年中にやりたいこと100!リスト。

いきます。

 

1 上代さんとそめものする

 

2 森美術館「カタストロフと美術のちから展」に行く

 

3 ディズニーにいく

 

4 ユニバに行く

 

5 Vansのラバーが茶色いやつ買う

 

6 フィルムカメラ買う

 

7 connectのブログを年内までに追い付かせる

 

8 connectの取材20人目までは投稿する

 

9 味噌汁作る

 

10 サイコーな音楽聞きながらお風呂につかる

 

11 やっぱり自主製作のZINEを

つくる。タイトルは「How to live in Hamada」

 

12 企業研究だけはする。

 

13 アウターを買う

 

14 るみなちゃんとカメラ散歩する

 

15 きすみちゃんとご飯に行く

 

16 ステッカー沢山作る

 

17 ちかちゃんモデルに浜田を歩く

 

18 ダンス部インタビュー(自主的に)する

「あなたにとってダンスとは」「ダンスをやっててよかったなと感じることはなんですか」

 

19 ダンス部写真撮る

 

20 スノボーする

 

21 鍋パする

 

22 じょーんちで集まる

 

23 部屋のダンボールを捨てる

 

24 腹筋毎日30回する

 

25 ブログを火・金・日で更新する

 

26 あんこと工房めぐり

 

27 connectステッカーを太田さんに相談する

 

28 もう一回「The Get Down」見返す

 

29 大地さんの写真いっぱい撮る

 

30 あんこの写真いっぱい撮る

 

31 お父さんの名刺作る

 

32 自分の名刺作る

 

33 ラブホに泊まる

 

34 自分の着たい服をそろえる

 

35 いらない服の断捨離

 

36 お部屋に貼るポスターの作成

 

37 お部屋に貼るやつの印刷

 

38 お仏壇にお参り

 

39 妹にプレゼントをあげる

 

40 弟にニット帽のプレゼントする

 

42 実家で料理作る

 

43 少し痩せたい

 

44 InDesignの使い方を少しマスターする

 

45 ibisを使ってステッカーを作る

 

46 週に3日は水筒を使う

 

47 退去準備

 

48 パソコンにいっぱいステッカー貼る

 

49 来年度の計画書を作る(海外渡航計画など)

 

50 学部再編の資料を作る

 

51 髪の毛を染める

 

52 校内ライブの振り入れまで終わらせる

 

53 衣装を買う

 

54 ピアスを開ける

 

55 染めた布でピアスづくり

 

56 ダンス部忘年会する

 

57 あんこに好きと伝える

 

58 ちあきとご飯に行く

 

59 じょーにクリスマスプレゼントあげる

 

60 connectトークセッションしたい

 

61 部屋をきれいにする

 

62 ハンカチを持ち歩く

 

63 人の話を最後まで聞く

 

64 正直になる

 

65 勝負用の赤リップを買う

 

66 しゅくりとこかどにインタビューする

 

67 connectのビジュアル再編

 

68 みんなにおはようって大きい声で言う

 

69 しげちかとけんかする

 

70 しげちかと仲良くなる

 

71 先生にマイスターのやめるハンコ押してもらう

 

72 新しいブラ3つほしい

 

73 ひみつきちのビラを撒く

 

74 ローソンの前でフィルムで写真撮る

 

75 手縫いでZINE作る

 

76 毎朝深呼吸する

 

77 お風呂上りにストレッチする

 

78 自分のアイフォンケース作る

 

79 毎日写真撮る

 

80 朝は9時前にはおきる

 

81 深夜2時までに寝る

 

82 寝落ちせずパジャマで寝る

 

83 車の中きれいにする

 

84 大地さんとドライブする

 

85 スタッドレスタイヤにかえる

 

86 車麩を使った料理してみたい

 

87 無印良品の店舗に行く

 

88 企業研究のExcel作る

 

89 だいちさんといっぱい過ごす

 

90 あんこと過ごす日を沢山作る

 

91 一緒に居てくれる人たちを大事にする

 

92 だが、自分の時間を大切にする。自分のやりたこと忘れない

 

93 インスタに写真を週3枚載せる

 

94 写ルンです5コ買って使う

 

95 「20歳の自分の受けさせたい文章講義」を読みきる

 

96 LINEは1時間に1回確認してみんなに返す

 

97 1週間に一回は家族一人一人と連絡を取る

 

98 あんこからもらった藍のお茶飲む

 

99 トレルーでおどる

 

100 毎日たくさん笑う!

【区切りなおし】

前回の投稿からあっという間に時間が過ぎ、師走。

今日なんかは雪も降った。タイヤ交換してなくて焦るばかり。(笑)

 

もう今年も終わろうとしているので徐々に1年のまとめと年始からどんな自分でいたいのか考えようと思う。

 

今年1年間を通して、仲間ができたことが一番大きな変化で、

自分ひとりでないこと、自分一人ではできないことが沢山あることをみんなに教えてもらえた。本当にみんなありがとーーーー!

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まあ、これから数回に分けて振り返りと、年内にしちゃいたいことリスト的なのも作ろうかな。はて、今年もラストまで私は駆け抜ける!!!

 

私の歩き方

いつの間にか前回の更新から1か月が経っている。

時の流れが速いなんて言いたくないけどこの罪悪感はいかに日々何かを考えずに生きているかということの表れなのかもしれないと心を痛める次第である。

 

 

こんな私でも最近気を付けていることがいくつかある。と言おうと思ったが、2つしかなかった。それでも私にとってはとっても大事になることだ。

・正直に話すこと

・最後まで人の話を聞くこと、それを受け止めること

 

1つ目の「正直に話すこと」。これは7月中、ずっと大事にしてきたことかもしれない。別に話すじゃなくてもいいのだけれど、私は口がうまいというか、嘘をつくのがうまい。だから話すとかいた。(別にここは大事じゃない)

私にとって「正直」「本音」「誠意」「事実」のようなありのままといった、自分の欲求にストレートになることも大事であった。しかしなにより人に正直に今いっぱいいっぱいだというような、自分の状況、事実を伝えることが6月末から7月にかけて重要だった。

 

なぜかといったら私は完全にキャパを超えていた。ここに私の大学生活の問題が潜んでいるのだけれど、まだ私は一年生気分で何でもかんでも手を付けていた(多少の方向性は絞られているにしろ)。これは自分が今何を抱えているのか、何をすべきなのかを消化しないままに放っておいた結果から導かれてしまった事でこれは大学生活一番の後悔であると感じている。

 

まあそんなこんなあり、自分に向き合ってキャパを把握することは周りの人に対して迷惑をかけないことにつながる。だから何としてでも把握して伝えることだけはしてきた。これが「正直」の効用である。そのため申し訳ない気持ちもいっぱいだけどそれもちゃんと伝えた。(いつもは大げさすぎて使えないカラフルな絵文字もおかげさまで使えるようになった)

 

加えて、「正直に話すこと」の効果はもう一つある。私は非常に見栄っ張りであり、負けず嫌いである。もうこれは否定できない。でもこれを続けてしまうと、自分のついた嘘や理想によって自分はどんどん苦しめられていくし、何よりも他人に本当の自分をわかってもらえなくなっていしまう。これは信用に直結する問題だ。だから自分にも正直でいたいし、周りの人を大切にする意味でも私は正直に、等身大で生きたいと思うのだ。

 

2つ目の「最後まで人の話を聞くこと、それを受け止めること」これは、私のアホっぽさをもっとうまく活用するための大事な大事なことである。私は顔からアホですという空気が駄々洩れしている。これは誰が見てもそうなのに私は知ったかぶりをしてしまったりかしこぶってしまっていた。確かに知っている話のほうが多かったりもするけれどそこで線を引いてしまうと、もう新しいものを持ってきてももらえないし自分でやるだろうとほっとかれる。でも私の内心はこの人すごく好き、考え方ステキって思ってる時もちゃんとあって。そういう時に損をしているな、と思ってしまう。

でここからが問題なのだが、私の「なんか違う」って思った時の態度だ。そういう時正直に言ったほうがいいと思って、「でもさ」と話を割り込んだりしてしまうことや、「じゃあこうしたらいいんじゃない」と先を急ぎ過ぎること。みんなの考えてることって最後まで聞かないとわからないし、みんな忙しいからそんなこと言うならあなたがやってよとどんどん私に仕事が回ってきてしまう。自分も楽しくなければ周りも楽しくなくなる。ほんとに良くないよ、これ(笑)

 

最後になるけど、上の二つをまとめてみると、人の話を正直に最後まで聞く。これが私にとって大事な態度だった。やっぱ他人があって私があるし、私がやりたいだけとかそんなものはショボいものしかできない。だから自分の意見はちゃんと持っているけど、その人の話もちゃんと聞ける人間になりたい。等身大だけど、わがまま少女みたいな感じにはなりたくない。

 

その為にじぶんができるちっちゃいこととして、私をわたしとして認めてあげられるもの、等身大の私を理解してあげるために私は制作が大切だと思っている。

ちっちゃい時から物を作るのが好きだったように自分でノートでZINEを作ったりスクラッチブックを作るのは想像以上に自分が自分になれている。ちゃんと自分の足で歩く時間を取りつつも、人と一緒になにか作る時間を別々に取ることが今の私にとっては重要。

 

って今思って書いていたらこんなに長くなっちゃったよ・・・💦

 

【夏が近づいてる】

近ごろはスチャダラパーサマージャムを聞きながら夜のコンビニに行ってみたり、

部屋で寝っ転がってみたり。

 

地震の影響もあってか、直前まで全然調子が良くなかった。

気持ちが重くてナーバスになっていた。

 

何をしようとしてもなかなか前に進まないこの感覚。

倦怠感に苛まれていた。なんなんだ。

 

地震があってからなんとなく吹っ切れている。

どうしたのかは全く分からないけれど、こんな気分になることもあるんだなっていう。

 

 

こんなこと考えているうちに昔のことを思い出したりしちゃってた。

よく出てくるのが子供のころの私の言動。(今も大人になったとは思えないほど子供だけど)

 

沢山ノートを買ってお母さんに隠れて物語を書いたりエッチな絵をかいてみたりしてた。不思議な子どもだった。

家に帰ってきて友達から離れると、山の見える窓の前にソファをおいて麦茶をお洒落に入れてみたりしちゃったりして。クラシックに浸っていた。

 

 

だからなんだって感じだけど私はずっとつながってるんだって最近実感する。私の中にいる私はなにも変わらず自由に気ままにやっていると思うとどこかから俯瞰してみているもう一人の私はかわいいなとか思ってしまう。

 

ずーっと何かがずれてるバカなのかもしれない。

普通に生きることのできない私を笑ってあげたい。

 

普通って言ってもみんな普通に生きてなんかいないってこともちょっとずつわかってきた気がする。みんな普通っていう言葉に苦しめられながらも、

自分を作ってるんだ。

〈人〉

なんと抽象的なタイトル。

つまりは書きたいことが決まっていないやつでありまして。


最近思ったことは、いくら考えが凄くて尊敬されるようになっても仲間がいることには敵わないということ。


きっと沢山の人に会って自分かときめくものを見つけても、それで自分の一部は満たされていくのかもしれない。


だけどそれを放って置かれたら悲しいよね。



生きていくのは1人じゃ無理なんだ、あくまで私はだけど、1人で動くことはきっと私の理想じゃない。


ずーっと周りでみんなが社会の為にと動き出す中で、自分の中で引っかかっていた違和感はこれなのかもしれない。


やっぱり、誰かと。です。



考えるだけはもうおしまい

なんとなく沢山ためてた。

いろんな人の記事をよんでいろんな本を読んで。(まあそんなにだけど)

 

人の価値観を知ることは本当に楽しい。

いろんなことを知ってなんとなく興味のあるものを見付けて。

 

だけど、もっと自分の基準で生きてみたい。

自分の感覚を研ぎ澄ませて、自分の気持ちのいいところに行ってみたい。

 

 

最近気づいたこと。どうして自然環境に興味があるのか

理由の一つは自分が自然の中にいたときすごく感覚で生きていられて、自由だったこと。もちろん怖いこともある。

 

そして二つ目は、農業とかで考えるといいと思うんだけど、過剰な肥料をやめて自然の力で生きていく農法。その自然の力に魅せられていたのかも。それって今の私たちも当てはまって、ただただ何かを与えられてあんまり自分の力で生きていないとなんか気持ち悪い。生きてる感じがしない。

 

 

ちっちゃいころ私はすごく外のにおいをかいでいた。

毎日外で遊んでいた。

 

ごくごく当たり前のことなのかもしれないけど、小さいながら自然にいるとき力がスーッと抜けていくことに気づいていた。

 

みんながやってるから、興味がありそうだから、ちょっとすごいことしなきゃ。

 

 

それは少し置いておいて自分の中でキラキラしているものをもっと掘り出したい。

もっと自分で生に感じることを増やしたい。

 

 

 

自分のやりたかった教育関連のことについて。

 

んー。今はなんて表したらいいかわからないけど、

自分のやりたいことがないなんて人は沢山いるし、悪いことじゃないとも思えるようになってきた。

だけど、自分の好きな物を見つける力はその人しか持ってない。それを掘り出す人は誰だろう。沢山のきっかけを周りの人からもらって自分の力を見つけていく。見つけるのは自分だ。しかもこの歳になればなおさら。

 

だからもっと自分の感覚とか大切にしたいな。

なんかそんなことできたらいいな。

 

自然のなかで小さい子と遊ぶ中でなんとなく気づいた感じたことでした。

 

 

なのでもう少しだけ自由にどこかに行ってしまいたい気持ちです。

行きたいところにしたいようにすこしだけ行ってきます。

愛ってなんだ

最近、誰と付き合うのか、そして誰と結婚するのか、そんなことを考えてしまう。

 

映画「ソラニン」「縁」や、小説「四月になれば彼女は」を見たり、読んだりしてなおさら分からなくなってきたんだ。

 

私の解釈は正しくないかもしれないし、大分恋とか愛に引っ張られているかもしれないから何とも言えないけど・・・

 

 

「縁」や「四月になれば彼女は」はラストに近付くまでももちろん面白いし、吸い込まれるように読んでいたんだけど、最後ガクッとなってしまったんだ。

 

なんでかっていうと、運命っぽくって自分にピッタリな人なのにその人を差し置いて違う人を選んだから。その人とは平凡な日々を送っているけど、それもいい。2人の関係は自分たち次第でいくらでも楽しむことができるんだ。みたいな感じで。。。

 

なんなんだろう。たぶん私はそうして自分を底から変えてくれるような人と結婚して、これからも刺激し合いながら人生を送っていくのが理想なのかな、っと思いきや、妥協したような結婚。

 

 

だけど「ソラニン」は何となく違うって思った。まあ、結婚とかその後のことが記されてないからかな。

でも種田が自分に「俺は幸せだ」って言い聞かせても、”本当に?”がよぎってしまうところはすごく共感できた。

 

 

なんとなく安定の相手と、経済的にも厳しいけど結婚して。

本当に幸せなのか分からないまま、それでも結婚して。

それでいいのかな。

種田が苦しんでた気持ちがなんとなくわかって切なかった。

 

ソラニンは2010年の作品。

縁も四月になれば彼女はも最近の作品。

 

最近の情勢も反映されてるのかな?

きっとなんとなくの相手でも、最高の人じゃなくても、自分次第で愛せるよって言われている気がして。2人の理解が足りてなかっただけだよって。

みんなそんな感じなのかな?結婚ってそう上手くいかないものなのかな。

 

確かに男の人も今は低収入の人が多いし、女の人は理想が高い気もする(←主観的過ぎ(笑))だからみんな結婚できなくなってるのかな?

 

あー。むずかしいんだなあ。結婚。